ケミカルカラーからヘナ染めに移行 6回目に突入〜・・・

ピカレスク 嫌われてもいい!!ブログ

 

 

 

さて本日のお客さまは

ケミカルカラーからヘナ染めに移行されて6回目に突入〜

大体2ヶ月程度の間隔でご来店頂いておりますので

約1年経ちました。

 

 

ご来店時です。

 

 

 

 

 

 

 

 

ケミカルカラーからヘナ染め(2度染め)に移行して約1年

ほんのり毛先に残っている、明るくなっている髪は以前のケミカルカラー部分です。

 

しかしヘナ染めしている部分とケミカルカラー部分を見比べると

一目瞭然でヘナ染め部分はツヤツヤ♪

 

ピカレスクのお勧めは

一気にヘナ染めにしないで

ゆっくりと時間をかけて、全ての髪を?ヘナ毛にしていきます。

 

大体の方はケミカルカラーに不満がなければ

わざわざ面倒なヘナ染めにチェンジしようとは思いません。

その不満は

髪のダメージ

頭皮への刺激

艶が無くなったから

などなどありますが、やはり一番の不満は髪のダメージが圧倒的に多いように思います。

 

そんなダメージされている髪をいきなりヘナ染め(それも2度染の場合)に移行すると

ハッキリ言って髪の操作 (スタイリングなど)がやりにくくなります。

そしてヘナ染めに移行すると髪は暗く染まります(白髪が多い方は若干明るく調整できますが)

一気にヘナ染めをすると

目が慣れず凄く暗くなった・・・

次回からヘナ染め辞めようかな・・・

となる方もおられます。

ヘナ染めをしたからといって直ぐに髪が綺麗になるわけではないので

焦らずゆっくりですが、ヘナ毛にチェンジされる方が成功します。

 

では出来上がりです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

白髪部分の染めたては、緑っぽく見えますが

1〜2日もすればブラウンに色が変わりますのでご心配なく♪

スタイリングは、DO-Sオイル1プッシュ(半プッシュでもよかったかな?)付けて

ドライヤーで乾かすだけです。

ケミカルカラーも染めたては、カラー剤に含まれるシリコンや

髪に染料が入る事により艶感は出ますが、

ヘナ染めはこの艶感が続きます。

デメリットも沢山あるヘナ染めですが、ご相談お待ちしておりま〜す。

 

 

明日のブログもよろしくお願いいたします。

 

 

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