追いつかないですが・・・

ピカレスク 嫌われてもいい!!ブログ

 

 

最近のブログは、お客様に

モデルになってもらい

ツラツラ記事が多いですね・・・

 

嫌われてもいい!!ブログの意味をなしておりません(笑)

 

お客さまを撮った写真も、アップ待ちが多数ですが

今日はお休みのお知らせです。。。

 

 

11月も残り数日!

12月のお休みのお知らせをもう一度書かせていただきます。

 

*7日、14日、21日の木曜日 *(28日木曜日は休まず営業します)

 

*そして毎年12月の第3週目の日曜日は休まず営業いたしますが

17日の日曜日はお休みいただきます。

 

*年内は30日土曜日まで営業して、31日〜4日木曜日までお休みになっております。

 

12月の予約状況ですが、ぼちぼちと埋まってきております。。。

午前中や人気の時間帯以外ですと、数日前予約でも可能な場合もございますので

一度チャレンジお願いいたします。

 

 

最近欲しいものシリーズ?第なん弾?をどうぞ・・・

 

 

ブランドの設立から半世紀以上に月日が経ち、Grand Seiko(グランドセイコー)が、れっきとした“グローバルスタンダード”としての地位を確立していることに異論を挟む余地はないだろう。その原点となる、初代グランドセイコーは1960年に登場。当時の発売価格は25,000円。上級国家公務員の初任給が12,000円であったことから考えると、破格の高級品であったことがよくわかる。この初代モデルを読み解き、オリジナルの超える製品を目指して開発されたのが「初代グランドセイコー リミテッド コレクション2017 復刻デザイン」である。展開されている3本のなかから、ここでは初代のスタイリングに最も近い18Kイエローゴールド製のモデルをフォーカスする。金張りのケースだった初代に対し、こちらは金無垢に仕様を変更して復刻。ダイヤカットを施した18Kイエローゴールドのインデックス、12時位置にあるアップライトのブランドロコなど、外装の仕上げはどれもきめ細かい。初代より一回りサイズアップした直径38mmのケースサイズにも目を向けたい。

 

 

20年前に初代グランドセイコーを2本も持っていましたが

売ってしまいました。。。

これぐらいポンって買えるように頑張ろう(笑)

 

 

ではまた明日。

 

 

 

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