ヘアカラー 添加剤 キレート

嫌われてもいい!!ブログ

昨日は病院!!   ブログ書けませんでした・・・

でもよほど調子が悪くなければ、昨日で終了(嬉)

後はひたすら自分でリハビリです。

 

さてさて

ヘアカラー

現在では髪を染めてる人は多く

ちょっと明るくして軽い感じにしたい

白髪が気になってなんとかしたい

元々黒髪がほとんどの日本人

それを少しでも明るくするには

脱色(ブリーチ)というものは必要不可欠!!

 

ただどうしてもヘアダメージはつきものです。

 

でも

出来るだけでいいから

 

ヘアカラーでの髪の毛の負担を減らしたい

 

これが僕の願いでもあります・・・

 

しかし世の中にはいまだに

ダメージレス、ノンダメージだの

髪を傷めないで出来るという謳い文句の

ヘアカラー剤などが氾濫してる。。。

 

そりゃブリーチ(脱色)しないカラーなら

かなりヘアダメージを少なくできますが・・・

 

でも多くの方々は

少しぐらいは自毛より明るくしたいと・・・

 

もし あなたが 染めてる色が

自毛より少しでも 明るくなっていれば

絶対に ダメージレスなんかじゃありません!

 

 

オーガニック成分だの新しい理論だの言ったって

元々のメラニン色素を破壊しない限り

黒髪は明るくなりませんよ。

美容師やメーカーさんが

どんな屁理屈を言っても

絶対に信じちゃいけませんよ!!!

 

僕は

現在の毛髪科学では不可能な

傷まない(ダメージレス)なんかではなく

ただ少しでもヘアカラーでの

髪のダメージを少なくすることを考えています。

 

どうやって?

☆ 出来るだけ リタッチカラーにする

☆ 出来るだけ 必要以上のブリーチ(脱色)を行わない

☆ 出来るだけ アルカリを低くする

 

出来るだけ・・・

 

そして

ヘアカラーで出来るだけ

髪への負担を少なくするために

ピカレスクではこんなものをカラー剤に添加しています。

 

ヘアカラー剤に添加するだけで

金属イオン(銅)を封鎖!

 

J-09

 

出来るだけ

髪への負担を少なくする添加剤です。

 

髪表面に潜む 小さな金属イオン(銅)が、

カラー剤との 過剰反応によって

キューティクルを 傷つけると言われています。

 

キレート剤はそんな銅イオンの封鎖剤です。

 

イメージですが 銅イオンを閉じ込めて
ヘアカラー剤と反応しないようにするものです。

 

決して ダメージレス

髪の毛を傷めない!とか言う

胡散臭いモノではありませんよ。

 

出来るだけです(笑)

 

また明日

 

 

 

 

 

 

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